LINE予約

カテゴリー:

ブログ

シフト勤務でもジムは続けられる?|24時間営業だからできる通い方

シフト勤務の方でも、ジムは十分続けられます。

大切なのは、
「毎週同じ曜日・同じ時間に通うこと」ではなく、生活リズムに合わせて無理なく通えることです。

早番、遅番、夜勤などがあると、

  • 決まった時間に通いにくい
  • 仕事終わりの時間が毎回違う
  • 疲れて予定通りに動けない
  • 一般的な営業時間のジムだと合わない

と感じることがあります。

そんな方に相性が良いのが、24時間営業のジムです。

ALIVE GYM 24Hは、三宮・三ノ宮駅徒歩5分圏内の24時間ジム。
勤務時間が一定でない方でも、自分のペースで通いやすい環境があります。

シフト勤務の方がジムを続けにくい理由

シフト勤務の方が運動習慣を作りにくいのは、意志が弱いからではありません。

単純に、生活のリズムが固定しにくいからです。

例えば、

早番の日

仕事終わりはまだ明るいけれど、朝はかなり早い

遅番の日

午前中は時間があるが、仕事終わりは遅くなる

夜勤の日

一般的な生活リズムとは逆になりやすい

休日

疲労回復を優先したい日もある

このように、毎週同じ通い方がしにくいのがシフト勤務の特徴です。

そのため、
「火曜19時に毎週必ず行く」
のような決め方より、

「その週の生活に合わせて調整できる」

ことの方が大切になります。

24時間営業のジムがシフト勤務に合う理由

① 通う時間を固定しなくていい

24時間ジムなら、

  • 早番の仕事終わり
  • 遅番前の午前中
  • 夜勤明けではない休みの日
  • 休日の好きな時間

など、その都度スケジュールに合わせて通えます。

毎回同じ時間に行かなくてもよいことは、シフト勤務の方にとって大きなメリットです。

② 混みやすい時間をずらしやすい

シフト勤務の方は、一般的な会社員の方とは違う時間帯に動けることがあります。

そのため、

  • 平日昼間
  • 午前中
  • 夜遅め
  • 休日の空いた時間

など、比較的自分に合った時間で通いやすくなります。

③ 短時間利用でも通いやすい

シフト勤務の方は、毎回長時間ジムにいるよりも、

30〜45分で効率よく身体を動かす

方が続きやすいことがあります。

24時間ジムなら、

「今日は30分だけ」
「夜勤前なので軽めに」
「休みの日は少し長めに」

という柔軟な使い方がしやすいです。

シフト勤務の方におすすめの通い方

1.早番の日は仕事後に短時間

早番で仕事が終わった後に、30〜45分だけトレーニングする方法です。

例えば、

  • レッグプレス
  • チェストプレス
  • ラットプルダウン
  • 軽い有酸素運動

といった基本メニューなら、短時間でも組みやすくなります。

2.遅番の日は仕事前に利用

遅番の方は、午前中〜昼過ぎに時間を取りやすい場合があります。

この時間にジムへ行けば、仕事終わりの疲労を気にせず動けることがあります。

仕事前の運動は、

  • その日の運動を先に終えられる
  • 夜の予定に左右されにくい
  • 運動習慣を作りやすい

というメリットがあります。

3.休日は少し長めに利用

シフト勤務では、休日の曜日も一定でないことがあります。

そのため、休みの日は、

  • マシン種目を少し増やす
  • 有酸素運動を追加する
  • InBodyで身体の変化を確認する

など、普段より少し余裕を持った使い方もできます。

4.夜勤の前後は無理をしない

夜勤がある方は、勤務前後の体調や睡眠も大切です。

夜勤明けに強い運動を必ずしも入れる必要はありません。

大切なのは、

「無理に通うこと」ではなく、「無理なく続けられるペースを作ること」

です。

夜勤がある方は、

  • 夜勤前は軽め
  • 夜勤明けは休養優先
  • 別の日にしっかり動く

という考え方でも十分です。

シフト勤務の方は「週◯回」に縛られすぎなくていい

ジムを始める時に、

「週2回行かないと意味がないのでは?」
「毎週同じ回数行けない…」

と不安になる方もいます。

ですが、シフト勤務の方はまず、

月単位で考える

のがおすすめです。

例えば、

  • 今月は4回行ければOK
  • 余裕がある月は6〜8回
  • 忙しい週は1回でもOK

というように、柔軟に考えた方が続きやすくなります。

ALIVE GYM 24Hでは、
ライト会員(月4回) や ベーシック会員(通い放題) など、自分の通い方に合わせて選びやすいプランがあります。

シフト勤務の方におすすめの30分メニュー

忙しい方や不規則勤務の方でも取り入れやすい、シンプルな全身メニューの例です。

5分

ウォーミングアップ

8分

レッグプレス

8分

チェストプレス

8分

ラットプルダウン

1〜3分

軽く整理運動

まずはこのように、大きな筋肉を中心に3種目でも十分です。

「今日は疲れている」という日は、有酸素運動だけの日があっても構いません。

不規則勤務でも続けるコツ

① 完璧を目指しすぎない

毎週同じ回数、同じ時間に通えなくても大丈夫です。

② 行ける日に行く

「今週はこの日なら行けそう」を優先しましょう。

③ 短時間でもOKにする

1回60分にこだわらず、30分でも価値があります。

④ 最初にやる種目を決めておく

迷う時間を減らすことで、短時間でも運動しやすくなります。

⑤ 休養も大切にする

睡眠不足や疲労が強い日は、無理に追い込まないようにしましょう。

ALIVE GYM 24Hがシフト勤務の方に使いやすい理由

ALIVE GYM 24Hは、三宮・三ノ宮駅徒歩5分圏内にある24時間ジムです。

館内には、

  • VISIONを中心としたトレーニングマシン
  • 有酸素設備
  • ダンベル
  • InBody
  • ロッカー
  • シャワー

などを用意しています。

そのため、

  • 早番後に短時間利用
  • 遅番前に午前中利用
  • 休みの日にしっかり利用
  • 必要に応じて身体の変化を確認

といった使い方がしやすくなっています。

また、初心者の方にはマシンの使い方確認やフォームチェックなどのサポートも活用できます。

こんな方におすすめ

このテーマは特に、

  • 看護師・介護職の方
  • 接客業・販売職の方
  • 物流・製造業の方
  • 夜勤がある方
  • 不規則勤務で運動時間が作りにくい方
  • 毎週同じ時間には通えない方
  • 三宮周辺で働いている方

におすすめです。

よくある質問

Q.シフト勤務でも本当にジムは続けられますか?

はい。毎週同じ時間に通うのではなく、その週の勤務に合わせて時間帯を変えられる24時間ジムは相性が良いです。

Q.夜勤がある日はどう通えばいいですか?

夜勤の前後は無理をせず、体調や睡眠を優先してください。休みの日や、余裕のある日にしっかり動く方法でも構いません。

Q.毎週同じ回数通えなくても大丈夫ですか?

大丈夫です。週単位よりも月単位で考えた方が、シフト勤務の方には現実的です。

Q.短時間でも意味はありますか?

はい。30〜45分でも、基本種目に絞れば十分身体を動かせます。

Q.初心者でも大丈夫ですか?

はい。最初にマシンの使い方を確認しておくと、不規則なスケジュールの中でも一人で利用しやすくなります。

まとめ

シフト勤務の方でも、ジムは続けられます。

大切なのは、

決まった時間に無理やり合わせることではなく、自分の生活に合わせられる環境を選ぶこと。

24時間営業のジムなら、

  • 早番後
  • 遅番前
  • 休日
  • 空いた時間

など、その時々の生活リズムに合わせて運動を取り入れやすくなります。

ALIVE GYM 24Hは、三宮・三ノ宮駅徒歩5分圏内の24時間ジムとして、設備・通いやすさ・初心者サポートを整えています。

「不規則勤務だから運動は難しい」と決めつけず、
まずは月4回・30分くらいからでも始めてみてください。

未来の健康は、今日の一歩から。

PageTop